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牛乳はカラダに良い?悪い?カラダに良く作用する牛乳の飲み方

元氣美人

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牛乳をヒトが飲んではいけない?

きのう、久しぶりにホットミルクを飲みました。無性に飲みたくなって。何年ぶりだろう。



思い付くままにパパパッと味付け。



シナモンパウダー、塩、きび砂糖、ブラックペッパーを少量ずつコーヒーカップに入れておいて、その上から熱々の牛乳を注ぐ。


お客さんのカプチーノにスチームミルクを乗せる自店のコーヒーマシーンを使って。



スチーマーを通して温まったミルクと、モコモコの泡。スプーンで混ぜても混ぜても泡が消えずにしっかりしていて、見ててもシアワセ。飲んでもシアワセ。^ ^


ほんのり甘くて、シナモンの香りとちょっぴりスパイシーな感じが「即席チャイ」みたいで美味しかったです。




さて、今日はその牛乳の話。



牛乳にはずっと「牛乳論争」がある。「牛乳はカラダに良い」という意見と「牛乳はカラダに良くない」という意見。


わたしは子供のころ、「牛乳はカラダに良い」という教えのもとに育ちました。


中学生ぐらいになるまで、本当によく牛乳を飲みました。牛乳大好きクロちゃんです。




大人になって、とある食事法に出逢った時、


◾️牛乳に含まれているカルシウムはヒトには吸収できない。そのため、牛乳を飲めば飲むほど骨がもろくなる。


◾️他の哺乳類の乳を大人になっても飲むのは人間だけ。牛乳は仔牛のための飲み物で、ヒトが飲むべきではない。


と教わりました。そしてそれを長らく信じていました。




だけどきのう、ホットミルクを飲んでいて氣づいたことが。。。



◎「飲めば飲むほど骨がもろくなる」と言うけど、子供の頃たくさん牛乳飲んでたのに丈夫だったな。むしろ、大人になってから骨折した(笑)


◎「他の哺乳類の乳を大人になっても飲むのは人間だけ、人間以外の哺乳類は、そんなことしない」と言うけど、


「人間以外の哺乳類がやっている食べ方や飲み方が見習うべき食べ方や飲み方」


ならば、「食材を調理するのもダメ」ということになる。動物は食材を調理して食べたりしない。


ヒトがやっている食との付き合い方なんて、どれもダメダメだ。どんな食事法もダメダメだなぁ(笑)




そんな風に思えたんです。




「牛乳は仔牛のための飲み物」で、豆やゴマ、海藻や野菜、キノコや芋は人のための食べ物かと言うとそうではないはず。


人間に食べられることを目的に自然に生息している植物や動物など、この世にひとつもない。



ヒトが「自分たちのカラダのために」と考えて選ぶ食事なんて、たいして身(エネルギー)になっていないのかも。



というヒラメキが降りてきたきのうでした。



考えずに欲するモノを喜んで頂くことがきっと、ココロやカラダにとって最高にシアワセな食べ方。



そのシアワセ感が、リンパ液や血液や氣といった人体のさまざまな流れをよろしくする。臓器などの機能をよろしくするのだろうと思えました。



きのうの夜に飲んだホットミルクは、全身で美味しいと感じた。



かといって、「今日も飲みたい!」ということはなく(笑)、きのうの夜のわたしには、必要だった。だから、きのうの夜は飲みたくなった。きのうの夜は美味しいと感じた。



その時その時


「食べたい!」


と感じたモノを素直に食べて、



う、ううう!!!
うーまーいーーーーー!!!



って全身で感激した時こそが、カラダ中を元氣にさせるのだと思いました。



これは「クロ論(持論)」ですが、どう思いますか?^ ^



そもそも、わたしは昔から乳製品が好き。チーズも好き。ホイップした生クリームも好き。


毎日は食べないけれど。。。


それではまた。^ ^



※今回は、「その乳牛が食べているエサの質、その乳牛の育てられ方」の問題は横に置いておきました(笑)

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